パーソナルカラー診断を受けたのに似合う服がわからない理由とは?
- choco7o7nae
- 2 日前
- 読了時間: 4分
こんにちは。
横浜で16タイプパーソナルカラー診断・顔タイプ診断®・骨格診断・メイクレッスンを行っている Salon shape. のERIです。
「パーソナルカラー診断を受けたのに、結局何を着たらいいかわからない…」
実は、このようなお悩みはとても多いです。
診断を受けた直後は似合う色がわかってこれからたのしみ!とワクワクしていても、
いざお店へ行くと
色は合っているけど、なんだかしっくりこない…
パーソナルカラーの服を着ているのに垢抜けない…
パーソナルカラーで合うと言われたコスメを買ったのにしっくりこない、、
そんなことが起こることがあるのです。
では、なぜこのようなことが起こるのでしょうか?
今回はその理由についてお話しします。
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パーソナルカラー診断でわかるのは「似合う色」
まず知っていただきたいのは、パーソナルカラー診断でわかるのは
「似合う色」だということです。
例えば、
ベージュが似合う
コーラルピンクが得意
ネイビーより明るいブルーが似合う
など、自分をより健康的で魅力的に見せてくれる色を知ることができます。
これは、コスメ選びやヘアカラー、洋服選びにとても役立つ大切な情報です。
ただ、「似合う色」がわかっただけでは、服選びが完成するわけではありません。
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服選びには「デザイン」も大切
同じ白いブラウスでも、
フリルが付いたデザイン
シンプルなシャツ
ボウタイブラウス
パフスリーブ
では、似合う人が違います。
これは色ではなく、顔立ちや雰囲気との相性が関係しています。
そこで役立つのが顔タイプ診断®です。
顔タイプ診断では、お顔の印象から似合うテイストやデザイン、柄、アクセサリーなどを知ることができます。
「色は合っているのに何か違う…」というお悩みは、実はデザインが原因だったというケースも少なくありません。
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スタイルアップには骨格診断も欠かせません
さらに、同じ洋服でも
ジャストサイズが似合う方
ゆったりしたシルエットが素敵に見える方
など、スタイルがきれいに見えるポイントは人それぞれ違います。
これは骨格タイプによる違いです。
「似合う色」と「似合うデザイン」が合っていても、サイズ感や素材が合わないだけで、なんとなく野暮ったく見えてしまうこともあります。
だからこそ、骨格診断も服選びには大切な要素なのです。
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本当に垢抜けるためには「トータル」で考えることが大切になります。
「パーソナルカラーを受けたのに服が選べない」
その理由は、パーソナルカラー診断が悪いわけではありません。
むしろ、パーソナルカラーは垢抜けるための大切な第一歩です。
そこに
顔タイプ診断®
骨格診断
メイク
ヘアスタイル
などを組み合わせることで、「自分に本当に似合う」が見えてきます。
色だけではなく、デザインや素材、メイクまでトータルで整うことで、毎日の服選びがぐっと楽になります。
また、同じカラータイプ、顔タイプ、骨格だからと同じものを勧めることはありません。
何故なら年齢もライフスタイルも性格も身長も
一人ひとり違うからです。
イメージコンサルティングでは
1人ひとりに合わせた似合うを提案し、
より魅力的に見える方法を伝えています。
これはAIでの診断ではまだまだ難しいことです。
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Salon shape.が大切にしていること
Salon shape.では、診断結果をお伝えするだけでは終わりません。
「この色なら、こんな洋服がおすすめです」
「このデザインなら、より魅力が引き立ちます」
「このメイクを取り入れると、さらに印象がアップします」
というように、お一人おひとりのライフスタイルやお好みに合わせて、実際に取り入れやすい方法をご提案しています。
「診断を受けて終わり」ではなく、「明日から活かせる」ことを大切にしているサロンです。
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まとめ
パーソナルカラー診断を受けても似合う服がわからないのは、決してあなただけではありません。
服選びには
似合う色(パーソナルカラー)
似合うデザイン(顔タイプ診断®)
スタイルアップする形や素材(骨格診断)
この3つをバランスよく知ることが大切です。
「自分に本当に似合う服を知りたい」
「毎日の服選びをもっと楽しくしたい」
そんな方は、ぜひ一度Salon shape.へお気軽にご相談ください。
あなたらしい魅力を一緒に見つけるお手伝いができたら嬉しいです

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